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株式会社クリーンサワ
〒641-0043
和歌山県和歌山市宇須1-1-33
TEL.073-424-7191
FAX.073-423-9290

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・クリーニング業
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知っ得情報

 

知っ得情報

知っ得情報
 
パーマ液と脱色

衣服の脱色・変色の原因は様々ですが、意外と忘れがちなものとしてパーマ液が挙げられます。

美容院へ行く時はパーマネント液が付着してもいい、カジュアルなファッションがベターなのですが、

事情があって無理なケースもあります。そんな時は美容院にその旨、念を押すことも大切です。

この他にも毎日の生活の中で洗浄剤などの化学製品を使うことが多々あります。

特に風呂場のカビ取り剤には注意、よごれていい、脱色してもいい衣服に着替えることが最大の防止策のようです。

 
ファッションガード加工

ファッションガード加工の効果は永久ではありません。効果を持続させるため、お早めに再度施してください。

梅雨シーズンや突然の夕立の時など、これからのシーズンうれしいのが、ファッションガード加工です。

しかし、このファッションガード加工、一度施すと効果は永久に続くわけではありません。

残念ながら、クリーニングや着用中の汚れや摩擦などで効果は必ず落ちてきます。

もし、ファッションガード加工を施してから長期間経過していたら、お気軽にご相談下さい。

再度、施すことでいつも快適にファッションをお楽しみ頂けます。

 
夏の衣服の大敵、「汗」

夏のファッション、汗によるシミのトラブルが非常に多くなります。

注意点を下記にまとめました。汗と上手くつきあって快適サマーをお過ごし下さい。

◎汗を吸収した衣服は、涼しいところで乾燥してしまい、ついつい汗のことを忘れてしまいます。

見た目に何の変化がなくても、そのままにしておくとシミになってしまい、色あせの原因にもなってしまいます。

◎汗を放っておくとすぐに黄ばみに変わってしまいます。着用後は、汗のかきやすい衿元や脇の部分に霧を吹き水を含ませた柔らかい布で優しく叩くようにしましょう。

◎目立った汚れがなくても夏の衣服はクリーニング店へ。洗濯方法に不安がある場合もクリーニング店へ相談することをおすすめします。

 
夏の代表素材、「麻」。こんな選び方がおすすめ。
夏になると毎年脚光を浴びる素材といえば、やはり麻です。
しかし、ひと口に麻のファッションと言っても、混紡によって、風合いにいろいろな特徴が出てきます。そこで、麻のファッションを選ぶときに、確認していただきたいのが、それが麻100%か混紡かという点。かっちりしたタイプのジャケットなら麻100%のものを、ラフなシャツタイプならコットンの入ったソフトなものを、そして、シワが気になるアイテムはポリエステル混紡がおすすめです。
100%、コットン混紡、ポリエステル混紡、それぞれをうまく選び分けて、より快適におしゃれを楽しみましょう。洗濯表示のチェックも、ぜひお忘れなく。
また、汗に影響を受けやすいデリケートな素材でもありますので、着用後のお手入れは慎重にしてください。
「夏の衣服の大敵」を参照

 

 
家庭洗濯による色移りについて
真新しい白のブラウスに袖を通すときの、引き締まる気持ちは、独特のもの。
そんな気持ちを台無しにしてしまうのが、洗濯による色移り。白のブラウスと一緒に赤い衣服を洗濯したら、ピンクになってしまった…。そんな経験ありませんか。
ついつい洗濯物をまとめて洗濯機へ入れてしまいがちですが、「白い物と色の薄い物」、「色の濃い物と色柄物」に分けて洗濯することを心がけましょう。白く仕上げたい物、色柄物、汚れの少ない物、汚れの多い物の順に洗っていけばさらに完璧です。白のファッションは、同じ色もしくは薄い色と一緒にいちばん最初に洗うことを習慣にしましょう。
そして、ご家庭でお手入れするのが難しいデリケートな素材はクリーニング店へお持ちください。

 

 
高価なボタン、細かな細工が施されたボタンは お取り外してクリーニング店へ。
クリーニングに出される時、スパンコールやビーズなどには注意を払いますが、ボタンは無関心という方が多くいらっしゃいます。プラスチックのシンプルなボタンなら、そのままでもかまいませんが、細かな細工を施したボタンや、貝、革製のボタンはもうアクセサリーの部類に入るかもしれません。
できれば、お取り外しいただいてから、クリーニングに出されることをおすすめします。

 

 
小さなシミでも なるべく早くクリーニング店へ。
黒やグレーカラーでは見落としがちな小さなシミも、白や淡色の衣服では注意が必要です。
ほんの小さなシミでも真っ白な衣服のそれは、気になるもの。シミ処理をせずそのままにして置くと、濃い色のファッションとは違って、ひときわ目立つことに。シミが付いてしまったら、まずは、なるべく早くクリーニング店へお持ちください。その際、いつ、何が原因のシミなのかも忘れずに伝えてください。また、レースや刺繍が施されたもの、手の込んだ縫製、アクセントカラーに濃い色が使用されている物など、ファッション性が高い衣服はご自宅でのお手入れが難しいものです。白い衣服を長く素敵に装うためのお手入れはやはり、プロの手に任せることをおすすめいたします。

 

 

 
毛玉ができるのを防いで、 いつもすっきりとセーターを 着こなしましょう。
摩擦などによって表面が毛羽立ち、この毛羽が絡みあってできるのが、毛玉です。 小さな球状の固まりでピリングとも呼びます。この毛玉を防ぐ方法は、着用後にブラッシングを して毛並みを揃えておくことが基本です。特に肘部、脇、ショルダーバッグのショルダーベルト部分や クルマのシートベルトは毛玉ができやすく注意しておきたい部分です。大切なファッションを 着用する時は、充分ご注意ください。また、着用したら必ずブラッシングすることを習慣に しておきましょう。こまめなお手入れが衣服を長く着こなすためのポイントです。
 
「虫喰い」から、保管中の衣服を守るには。

最近の住まいはサッシや断熱材の使用で通気性が悪くなり、虫が生存するにはいい環境になっています。虫喰いが最近増えているのもそんな理由からと思われます。では、虫喰いから衣服を守るにはどうしたらいいのでしょうか。

まず、シーズンが終わった衣服は、必ずクリーニングをすることです。虫はカシミヤやウールなど

高級なものを好む。しかも汚れた物を好む。ということを覚えておきましょう。保管場所も重要なポイントです。

住居の北側の比較的温度変化の少ない湿気ていない場所で、保管するようにしましょう。

その時は防虫剤を添えることもお忘れなく。

 

又、シルク製品や着物は特に湿気にご注意いただき、「樟脳」を添えることをおすすめします。
湿気をうまく調節してくれる上等の和紙を使った「文庫」を利用しましょう。
 
クリーニング時の受取チェック

クリ―ニングから衣類が戻ったら、そのままタンスへ…
という方、多いのではないでしょうか。クリ―ニングから戻ってきたら、必ずポリ袋から出しましょう。

 
カシミヤのお手入れ情報

高級素材の代表カシミヤ素材のコ―トやセ―タ―。 ご家庭でも上手にできる、カンタンなお手入れ方法をご紹介します。まず、大切なのは着用ごとのブラッシング。 天然の馬毛ブラシで、ていねいにブラシがけをしましょう。 着くずれは、肩幅にあった幅広のハンガ―に掛けておくと修正、防止できます。お気に入りの衣類でも、毎日の着用はタブ―です。 着たら少しの間、休ませてあげると長く愛用できます。
カシミヤはデリケ―トな素材です。きちんとお手入れしたいときは 信頼のクリ―ニング店へお任せしましょう。

 
クリーニング店をうまく利用する方法
クリ―ニングへ出すときは、ポケットの中にハンカチや小銭などが入っていないかどうかご確認を。
そして高級なボタンや飾りなどデリケ―トで傷つきやすいものはあらかじめはずしておいて下さい。
また、ス―ツやツ―ピ―スなど上下揃いのファッションは、一緒に出すことをお薦めします。
 
着物のお手入れ方法
着物には実にさまざまな種類の染め、素材、織りがあります。それぞれのきものに、もっとも適したお手入れ方法があって、自己流の応急処置をするとかえって大切なきものを汚してしまう恐れがあります。ですから、経験豊富なプロの手に任せるのが安心です。 プロなら、着用状況に応じて汚れやシミをチェックし「衿」、「袖口」、「裾まわり」などを細かく点検してからお手入れしてくれるので安心です。
高価なきものだからこそ、確かな技術をもった信頼のお店でお手入れしたいものです。
 
ファッションガードについて
シミや汚れを防ぎ、雨の日も美しく装うためにお薦めしたいのが、ファッションガ―ドです。
ファッションガ―ドは、水をはじく撥水機能を表面に施すことによって、シミや汚れをつきにくくする
処理方法。ですから、少々、雨にぬれたって安心です。
ネクタイやドレス、シルク製品、きものなど、高級なファッションには特にお薦めです。
大切な一着には、ファッションガ―ドによる事前の対策を…。
そして、雨の日も晴れた日と同じように、美しく装いましょう。
 
シルクのお手入れ方法
高級感あふれる独特の美しい風合が魅力のシルク素材。
しかし、デリケ―トなだけにお手入れが難しいのも事実です。
長く愛用していただくためには、シルクの特徴を理解し、日常のお手入れに気をつけて、
大切に扱うことが大事です。

シルクは吸湿性に優れた素材ですから、ちょっとした汚れも黄バミの原因になります。

外出先から戻ったら、風通しの良い所でハンガ―に掛けておきましょう。また、ワ―ドロ―プに収納する ときは必ずクリ―ニングをしたうえで保管してください。 シミなどを見つけたら、できるだけ早く信頼のクリ―ニング店へ。

 
パーティーウェアのお手入れ方法

素材やデザインに凝ったものが多い、パ―ティウエア。
長く、美しく着るためにも、お手入れは万全にしておきたいものです。

確かな技術を持ったクリ―ニング店へ出せば、シミ、ボタン、縫製、型くずれなどを
しっかりチェックし、それぞれのパ―ティウエアに合った適切なお手入れをしてくれるので安心です。

 
ACSサービスについて

「黄ばんでしまった、綿・麻やシルク製品。なんとか、元のようにならないのかしら。」 そんな悩みを解決するのが、[ACS]*サ―ビスです。 生地を傷めずに、ソフトに洗い上げる洗浄方式で白いものをあくまで白く蘇らせます。

そして、一点一点手仕上げにてお好みに仕上げます。綿や麻、シルクといったデリケ―トな素材に効果的。シミがついてしまった時は、あわてずにACSサ―ビスをご利用ください。

 

*[ACS]とは、弊社が最新の技術を結集し、独自に開発した洗浄方式です。

 
秋のファッションのお手入れ方法

ベルベットやヌバッグなど、上質な素材を着こなしたい秋のファッション。

その風合を長く保つためには、着用後のお手入れが大切です。ジャケットやブルゾンなどは必ずハンガ―に掛けて、風通しの良いところで、湿気を取り除きましょう。

直接肌に触れることが多いセ―タ―は、できるだけ早くお手入れし、汗によるシミ、虫食いを防ぎたいものです。素材によってはご家庭でお手入れできるものもありますが、型くずれなどが気になる場合は、やはりプロの手に任せた方が安心です

 
ワイシャツの仕上げについて

ス―ツに合わせたり、ジ―ンズとのコ―ディネイトでカジュアルに着こなしたり…。

一言でワイシャツと言ってもそのT.P.Oは多彩。
クリ―ニングはワイシャツの仕上げも、自由にセレクトできます。
●レギュラ―/標準仕上げ。輝く白さと実用性のある仕上げです。
●ソフト仕上げ/フィット性のよい、ソフトな着心地の仕上げです。
●ハ―ド仕上げ/お好みのシャ―プな着心地の仕上げです。
●タッチアップ/ハンドアイロンで入念な手直し、ハイセンスな仕がりです。
●手仕上げ/素材やデザインの持ち味を生かし、洗い糊つけ、プレとハイグレ―ドな仕上がりです。

 
麻素材のお手入れ方法

汗を吸収し、サラッとした肌ざわりが魅力の「麻」。 通気性にも優れていて、夏物に欠かせない素材です。

しかし、汗をかくとシミになりやすい、色が褪せやすい、毛羽立ちやすいといった弱点があります。
同素材のベルトやス―ツなどは、別々に着用したり、クリ―ニングされますと、色調や風合いが合わなくなつたりすることもあり、「汚れたからクリ―ニング」ではなく、衣服の快適さのためにも汗やシミが残っていないかを点検し、「着用ごとにクリ―ニング」 したいものです。
 

 
汗シミを防ぐ方法
夏、汗をかくと一番気になるのが、衣服にできる汗ジミ。 見た目にはわからなくても、次のシ―ズンはっきりと退色して現れるので、充分に注意しておきたいものです。まず、家に帰ったら、Tシャツ、ブラウスなどはすぐに洗濯を。
サマ―ジャケットは、わき、衿ぐり、袖口、胸元など汗をかきやすい部分を中心に、かたく絞ったタオルでたたきましょう。 また、形を整えてハンガ―に掛け、風通しの良い場所に干しておくだけでかなり効果的です。
それでも気になる場合は、信頼のクリ―ニング店へ。お手入れは早めにしておきたいものです。
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